2018年12月06日

日カラ界激震 スイート過ぎるビアオム女子

馴染みの店に寄ってみると、マダムがちょっとよそよそしい。その理由はすぐに判明した。折角組んだこの店でのSQUADの女子1人が店を辞めてしまったのだ。ここ数年間指名はしない、TO GOはしない、数々の女子達からTO GO1番乗りの挑戦を謝絶し、名を馳せた自分が、とうとう指名させた事で話題になった女子である。そんなことは遠い過去のように、その晩は女子のチョイスタイムを久々に迎えた。そして現れた十数名の女子の中に光明を見た。21歳、binh phuoc娘。背は低く、前パッツンで毛先を少しカールさせたセミロングの黒髪の、一見地味な可愛い系女子。衣装は攻め過ぎず守り過ぎず。そしてこの女子が2018年の年の瀬でmy sumitに到達するのである。理由はたった1つ。スイート過ぎる、ビアオム女子だからである。ビアオムのスイートさは殆どビタースイート。そこにカスタードと生クリームをほうりこまれた時のインパクトはかなりディープである。しかし素はビターなフツーのベトナム女子。「スイートってなんだよ?わかんねーよ!」とのご意見もあろうかと思うが、早い話がスーパーブリッコの天然女子。日カラ、Cbarに勤めたら間違い無く天下取り。オッサンkiller、いやslaughterになるであろう、ベトナム人にとってはフツーのビアオム女子。しかし日本人男子なら間違いなく囲いたくなるスーパーガールである。そんな彼女とビアオムで出会えたキセキに乾杯である。


posted by 西貢日報社 at 13:06| Comment(0) | 今夜もビアオム | 更新情報をチェックする
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