2018年04月28日

ハノイ出身のモデル系Sexy machine

さあ明日から連休と言うことで、性懲りも無く本命彼女とViちゃんにウソついて、仕事帰りに中堅ビアオムに直行した。   (あーだこーだの描写、インプレはいつものことなので割愛)   二十歳のちっちゃくて可愛いcan tho娘とはしゃぎながら微乳を堪能してると、マダムが「もう一人追加ね!」と連れてきた娘が今日の主人公である。背が高く、痩せて、長い黒髪、胸元超パッカンの黒いドレスで現れた美人さん、26歳。見るからにモデル系である。なんか分からんけど、余裕かましてる態度もモデル系である。「あら?お兄さん、なんかいいじゃない?」などとと話す言葉がゴリゴリのハノイ娘。このコがやたらとアプローチしてくるので、can tho娘があからさまにイラっとしている。しかしハノイ娘はお構い無し。エロ隠語とCNKタッチ、胸擦りつけとどんどんとエスカレーション。手を掴まれ生乳チェックに至った時、can tho娘が爆発。しかし「ナニ怒ってんの?この小娘?」とばかりに余裕の表情を変えないハノイ娘であった。帰り際、「今度指名してよね~」と投げキッスと言う古風なご挨拶を送ってくれるのはいいが、無言のcan tho娘にCNKを鷲掴みにされ、「さっさと来なさいよ!」とルームの外まで引っ張られる始末である。犬の散歩じゃないんだから・・・皮が伸びるじゃん・・・で、残念ながらモデル系ハノイ娘は入れ乳でしたっと。


posted by 西貢日報社 at 23:50| Comment(0) | 今夜もビアオム | 更新情報をチェックする

2018年04月25日

「連休バンコク行きましょうよ!」→「いや、だから行きません!!」

うーん、この人ねぇ、結構コアなローカルも含めて、色々連れてってあげてるのにまだバンコク行ってるんだよね。ホーチミンに住んでバンコクに行きたがる意味が全く分からない。航空券、ホテル代があれば、ビアオムで最高の時間を過ごせるのに。夜遊び下手な人ほど、色々行きたがるんだよねぇ。


posted by 西貢日報社 at 19:00| Comment(0) | 西貢日記 | 更新情報をチェックする

2018年04月23日

週二でビアオム上がってます

2018年になってから上げたビアオム記事は唯の4つ。しかし現実は週二のビアオム通い。それを一々記事にするのも面倒で、特に報告する程のことも無い。本命彼女はいざ知らず、Viちゃんの面倒も見なければならない今年は週二通いが精一杯でもある。行きつけはもっぱら近所のローカル、自分以外の外国人はゼロである。ここ2か月は二十歳の南部娘に馴染んでいるが・・・と言う所から今回の話は始まる。その日の仕事を置いて、本命彼女とViちゃんに「付き合いで外で飲む」と電話し、適当な小料理屋で小腹を満たしてから、そのビアオムへ上がった。マダムに例の二十歳の南部娘を呼んでくれと言い、ボーイがいそいそとテーブル仕度をするのを横目に、手酌でタイガーをやり始めた。暫く、小娘がルームにひょっこり顔を出した。「Anh!久し振り!」と満面の笑顔である。「はて?」と首を傾げるとマダムが、「今夜はこのコも付けるね」と被せてきた。ちょこんと横に座り、嬉しそうに笑うのだがどうにも思い出せない。「ほら、ひと月程前に一度紹介したじゃない?そん時、このコまだ来て三日目だったんだから」とマダムが囁いた。その三日目で思い出した。名前は不明だが、確かに一度一緒に飲んだことがある。聞くと19歳である。さて、宴も幕開け、二十歳娘もやってきて、飲んで唄って踊ってといつものビアオムタイムが流れ出した。すると19の娘は中々どうしてグイグイと来る。トークもノリも悪くはない。余りの迫り具合に二十歳娘の機嫌が斜めである。それを挽回し出すと今度は19娘の機嫌が悪くなる。このせめぎ合いがベトナム女子、独りビアオムの醍醐味である。二十歳娘がトイレに立った後、すかさず19娘がスナック菓子を咥えて、唇を突き出してくる。それに乗ろうとしたら二十歳娘がトイレから出てきたのですかさず振り向くと、19娘がケツをつねってきた。19娘がトイレに立つと、二十歳娘が遠い目で「お二人、何だかいい雰囲気だこと・・・」と嫌味を放り込んでくるのである。恐らく二十歳娘は長女か、19娘は末っ子か。どちらもお世辞にも垢抜けているとは言い難いし、特に美人でも無いのであるが、とにかく楽しくて可愛いのである。ホーチミン中心にある、S級女子、ギャル系女子の居るビアオムより、自分はこの場末なローカルビアオムが好みである。


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2018年04月22日

西貢日報号外、値上げのお知らせ

えーと、拙ブログの左端に表示しております「西貢日報号外」ですが、本日から500円(税込み)→1000円(税込み)となります。大型連休を前に予想外にお買い上げ頂いたのは大変有難いのですが、ちょっと売れ過ぎで危機感からの値上げです。最近はそんなにお買い上げ頂くことも無かったのですが、更に売れなくなるでしょう。それでも結構、他サイトさんをご利用頂いても結構。価値の分かる方々にだけご提供出来れば幸いと言うことにしております。

「夜遊び情報なんかに金使えるかよ」、まさにその通りです。男ならテメーで何とかする。自分が若い頃はネット、スマホ、LCCなんかなかった時代。何処へ行っても自分の足で稼いだもんです。ですから今も拙ブログは全て自ら実地踏査、拙ブログには何も具体的な情報は載せないわけです。まあそれもなんだからとこの「西貢日報号外」は初心者のための「スターターキット」としてご提供致しております。それもタダで提供すれば言いのでしょうが、それもどーかな?と。だからと言ってエライ高い価格もどーかな?と。資本主義は通貨の流通で成立致します。そんな想いが1000円の価格に込められています。これが払えるか、払えないかで、ナイトライフに対する姿勢や今後の伸びシロなりが決まってくる気がします。では!


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2018年04月19日

ホーチミンの日本人街、レタントン通りのエロマッサー女子とデート

レタントンの路面店のマッサー女子とデートである。我々は単なる顔見知り。いつも某マッサー前を通ると、某マッサー女子に「カッコいい!」と手を引っ張られるのがお決まり。そうただそれだけなのである。某日、たまたまレタントン某所で食事中にwechatをイジっていると友達申請が来た。「もしかしてAnh?」とメッセが入ったので見ると例のマッサー女子。「一度でいいから店に来てよ~」から始まり、暫くチャットしていると「Anh、ベトナム語うまーい!」とそこからどんどんとチャットが進行した。それから毎日のように営業メッセと取り留めの無い会話が来て、リアルでは店の前を通るとやはり袖を引かれるだけであった。そして我々の関係は動いた。冗談で「これから昼飯食うんだけど、一緒に行かない?」とメッセしたら「えーどこで?」と引っ掛かってきた。話はトントン拍子に進んで、マッサー女子の住む7区、クレセントモールで会うことになった。と、退屈な話は割愛する。結局、以前良く利用していた7区某所の格安ホテルにて、非常にお手頃なお値段で遊ばせてもらった。マッサー行くと一応マッサー代取られるので、更にお得である。そして現在はzaloで彼女をお手軽に呼び出せるのである。しかし相変わらず、マッサー前を通ると、相も変わらず袖を引いてくるマッサー女子であった。


posted by 西貢日報社 at 14:05| Comment(0) | 西貢千夜一夜 | 更新情報をチェックする